コスモリサーチは、尖った技術で、無線通信機器、高速信号処理機器を開発する会社です。

コスモリサーチの自慢は、OFDM無線機をスクラッチで(一から)開発する技術力。200Mhz帯から7G帯まで多くの開発実績を誇ります。また、試作から量産までEMSとの協業により、あらゆるロットに対応いたします。コスモリサーチは、研究所など数量の少ないユーザに対しては、自社ブランドで製品を納入、グローバルなマーケットを狙う製品は、マーケットを熟知した企業との協業により、パートナーの製品にイノベーションをもたらします。本サイトでは、コスモリサーチの旬な技術、情報を紹介しています。


MWE2019

MWE2019展示情報

MWE2019の展示は、ET2019の展示とほぼ同じです。ET2019を見逃したかた必見
好評いただいているSPD-booster ROXGに続いて、第三のSDR開発プラットホームを紹介します。
ROXGを使った、電波をIP伝送あるいは解析するシステムを実機展示します。
また、これらの技術を使った製品、サービスを開発するパートナを求めます。

WJ2019

ET2019展示情報

好評いただいているSPD-booster ROXGに続いて、第三のSDR開発プラットホームを紹介します。
ROXGを使った、電波をIP伝送あるいは解析するシステムを実機展示します。
また、これらの技術を使った製品、サービスを開発するパートナを求めます。

WJ2019

WJ2019展示情報

SDR(ソフトウエア無線)技術を使った実用無線機、1.2GhzBW の広帯域信号をIP伝送する技術、そして圧電ラインセンサを使った、非侵襲心拍、呼吸センシング技術を展示します。
また、これらの技術を使った製品、サービスを開発するパートナを求めます。

MEDTEC2019

MEDTEC2019展示情報

圧電ラインセンサを使った、非侵襲心拍、呼吸センシング。1.2GhzBW の広帯域信号をIP伝送する技術を展示します。
また、これらの技術を使った製品、サービスを開発するパートナを求めます。

MWE2018

MWE2018展示情報

複数の放送波をまとめてIP伝送する技術と、FM二次変調をとりいれた二つのRoFシステム、SPD-boosterを使ったホントに使える無線機、圧電ラインによる心拍、呼吸センシングの新しいプラットフォームを展示いたします。

ET2018

ET2018展示情報

高速AD/DA変換技術を使ったIP伝送と、FM二次変調をとりいれた二つのRoFシステム、圧電ラインによる心拍、呼吸センシングの新しいプラットフォームを展示いたします。

FPGA開発

RTLだけでは終わらないFPGA開発

FPGAの開発=RTL設計とシミュレーション。それで良いのでしょうか。FPGAでの信号処理開発は、新しいチップが出るたびに、高速化、大規模化、複雑化しています。コスモリサーチのFPGA開発は、デジアナ混在、高速伝送、SOCなどトータルで考えることを提案いたします。

hispeedad

ギガサンプル対応 高速AD変換ボードの可能性

広帯域の信号を一気に取り込み、一気に解析したい。そんな、わがままな要求に応えたのが、コスモリサーチの高速AD変換ボード ADCR-4096です。1Ghzまでの高周波信号を一気に取り込み、高速FPGA上でFFT解析などを実行。USB3.0を介して、PCにデータを転送、ソフト処理やグラフ表示などができます。

ZynqSoc

Zynq Programmable SOC とマルチOS

RTOSとLinuxのいいとこ取りができたら、そんな希望をかなえるのがコスモリサーチ、Zynq Programmable SOC とマルチOSです。Zynqに搭載される二つのコアに、それぞれ、RTOSとLinuxを搭載、協調動作。FPGAによるディジタル処理も含めてワンチップに収めることができます。

SI

高速基板の安定動作にはSI解析

基板設計は基板屋さん..で良いのでしょうか?。コスモリサーチでは、高精度なSIシミュレータを使って、クロストークの低減等、ボードシステムのレイアウト 最適化により製品の安定動作を実現しております。

ページの先頭へ